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1966年、岡山県生まれ。就実高時代に陸上を始め、日体大卒業後に自ら小出義雄監督に売り込みリクルートに入社。長距離に転向し90年大阪国際女子マラソンに初挑戦。92年のバルセロナ五輪で銀メダル、アトランタ五輪で銅メダルを獲得、日本女子陸上初の2大会連続メダリストになった。 07年にプロマラソンランナーを引退。98年NPO「ハート・オブ・ゴールド」設立、代表就任。02年4月アスリートのマネジメント会社「ライツ」設立、取締役就任。 現在、国際陸連(IAAF)女性委員、日本陸連理事、国連人口基金親善大使、他。米国コロラド州ボルダー在住。 11月3日立教大学でトークショーが行われました(タッカーホール)>> ★詳細...
■宮﨑大輔 (みやざき だいすけ) ハンドボールプレイヤー 1981年、大分県生まれ。ハンドボール日本代表。大分国際情報高から日本体育大に入学。休学後スペインに留学し、03年に大崎電気のハンドボール部に入部。同年アテネオリンピックアジア予選参加、05年1月世界選手権出場、08年1月北京五輪アジア予選に出場、日本リーグで通算400得点達成した。各メディアにも出演し、TBS「スポーツマン№1決定戦」で2回(06年、08年)の総合優勝に輝く。現在全日本でエースとして活躍中。
1981年、大分県生まれ。ハンドボール日本代表。大分国際情報高から日本体育大に入学。休学後スペインに留学し、03年に大崎電気のハンドボール部に入部。同年アテネオリンピックアジア予選参加、05年1月世界選手権出場、08年1月北京五輪アジア予選に出場、日本リーグで通算400得点達成した。各メディアにも出演し、TBS「スポーツマン№1決定戦」で2回(06年、08年)の総合優勝に輝く。現在全日本でエースとして活躍中。
■稲葉洸太郎 (いなば こうたろう) フットサルプレイヤー 1982年、東京生まれ。87年幼稚園年中からサッカーを始め、99年にサッカーの名門暁星高校に入学した。01年武蔵大学に進学し、フットサルを始める。04年にはアジア選手権の日本代表メンバーに最年少で選出されるフットサルプレイヤー。現在Bardral(バルドラール)浦安に所属し、子どもから大人までを対象にしたフットサル講習会を定期的に実施。
1982年、東京生まれ。87年幼稚園年中からサッカーを始め、99年にサッカーの名門暁星高校に入学した。01年武蔵大学に進学し、フットサルを始める。04年にはアジア選手権の日本代表メンバーに最年少で選出されるフットサルプレイヤー。現在Bardral(バルドラール)浦安に所属し、子どもから大人までを対象にしたフットサル講習会を定期的に実施。
■中野浩一 (なかの こういち) スポーツ評論家 1955年福岡県生まれ。高校時代は陸上の短距離選手として活躍。75年に競輪学校卒業の35期生としてデビュー、77年に初の賞金王。日本選手権、オールスターなど4タイトルを制覇し「ミスター・ケイリン」と呼ばれる。77年から86年まで世界選手権プロスプリントの部で前人未踏のV10を達成。
1955年福岡県生まれ。高校時代は陸上の短距離選手として活躍。75年に競輪学校卒業の35期生としてデビュー、77年に初の賞金王。日本選手権、オールスターなど4タイトルを制覇し「ミスター・ケイリン」と呼ばれる。77年から86年まで世界選手権プロスプリントの部で前人未踏のV10を達成。
■村田兆治 (むらた ちょうじ) 野球評論家 1946年広島県生まれ。福山電波工高から東京オリオンズ(現千葉ロッテ)に入団。大きく振りかぶって真っ向から勝負する「マサカリ投法」を生み出す。ケガから復活して2000奪三振も記録、プロ23年間で215勝を挙げ、05年に野球殿堂入りした。
1946年広島県生まれ。福山電波工高から東京オリオンズ(現千葉ロッテ)に入団。大きく振りかぶって真っ向から勝負する「マサカリ投法」を生み出す。ケガから復活して2000奪三振も記録、プロ23年間で215勝を挙げ、05年に野球殿堂入りした。
■渡部絵美 (わたなべ えみ) スポーツタレント 1959年東京都生まれ。12歳でスケート界にデビュー、13歳でフィギュアスケート全日本選手権優勝。同選手権史上初の8連覇を達成する。2度のオリンピックに出場、76年インスブルックで13位、80年レイクプラシッドは6位。79年ウィーンの世界選手権では日本人初の銅メダルを獲得。
1959年東京都生まれ。12歳でスケート界にデビュー、13歳でフィギュアスケート全日本選手権優勝。同選手権史上初の8連覇を達成する。2度のオリンピックに出場、76年インスブルックで13位、80年レイクプラシッドは6位。79年ウィーンの世界選手権では日本人初の銅メダルを獲得。
■鈴木国弘 (すずき くにひろ) サッカー通訳 19歳でブラジルに渡り、ポルトガル語を身に付け、通訳としてサッカーに関わる。1991年からはジーコとフィールド内外で活躍し、2006年ではFIFAワールドカップ日本代表監督通訳を務める。現在、TV、ラジオにも出演し、講演会やトークショーも積極的に行っている。「ドイツW杯ジーコジャパンの真実を語る」などの講演内容が好評。
19歳でブラジルに渡り、ポルトガル語を身に付け、通訳としてサッカーに関わる。1991年からはジーコとフィールド内外で活躍し、2006年ではFIFAワールドカップ日本代表監督通訳を務める。現在、TV、ラジオにも出演し、講演会やトークショーも積極的に行っている。「ドイツW杯ジーコジャパンの真実を語る」などの講演内容が好評。